
コースによって時間の変動はありますが、1日の流れは同じです。
集合前に持ち物もしっかりチェックしてツアーに備えよう!

1. 到着
送迎も可能!
国道32号線を高知方面に走ると、黄色いTOPSの看板が見えるので、車で直接来られる方も安心!駐車場も広いので団体のお客様も大歓迎です。TOPSでは、バスやJRなどの公共交通機関で来られるお客様の為に、駅、ターミナルまでの送迎サービスも行っています!※ 要相談

2. 受付
ようこそTOPSへ!
到着したらまず事務所へ!ここでは受付と簡単な流れなどをお伝えします。

3. 申込書の記入
今日の体調はバッチリ?
受付時にツアー参加申込書に参加当日の体調や署名を記入して頂きます。着いてから書くのが面倒!という方はHPからあらかじめダウンロード、記入してお持ち頂くと受付もスムーズに行えます。申込書はこちらから

4. 地下へ移動
さあ、ツアーの始まり!
ロッカーの鍵をもらったら、更衣室や待合室がある地下へ移動します。

6. ウエットスーツの受け取り
サイズも豊富に揃ってます!
地下の用具レンタル所で、自分のサイズにあったウエットスーツとウエットジャケットを選んでもらい、受け取ります。

8. 用具の受け取り
身を守るための大事な準備
ウエットスーツに着替えたら、ヘルメットとライフジャケットを受け取ります。命を守るための大事な用具なので、慎重に選んでもらおう!

9. 水にサイン
水分補給は忘れずに!
TOPSではラフティング中、のどが渇いて水分補給をするために、水を配布しています。ペットボトルに自分の名前を書いておこう!

10. パドルの受け取り
ラフティング には欠かせない!
最後にパドルを受け取ろう! ラフティング 中、このパドルを使って激流を下っていきます。

11. 準備完了
これで準備万端!
全てを受け取ったら準備完了!いよいよ出発です。

12. 出発
スタート地点へGO!
全員の準備が終わったら、TOPSバスに乗ってスタート地点へ出発します。バスの中ではガイドが安全説明を行ってくれるのでよーく聞いておこう。

13. スタート地点
West Westからスタート!
スタート地点はここWest West。広い舗装道を安全に楽に川まで降りていけます。

14. 川まで移動
川はもうすぐ!
広々とした舗装道は車でも、徒歩でも楽に川まで安全にすぐに降りられます。

15. 安全説明
よーく聞いておこう!
パドルの使い方や漕ぎ方、川に落ちたときの安全な対処方法などを説明します。
体をほぐすために軽く準備体操したら、いよいよ出発です!


16. ツアースタート
日本最大級の激流を堪能!
いよいよスタート!その日の天候や水量によって、様々な遊びが体験できます。ここ吉野川でしか味わえない大自然を堪能しよう!

17. ゴール
おつかれさま!
ゴール地点から再びバスに乗ってベースまで戻ります。バスの中ではまだまだハイテンション!?

18. 足を洗う
まずは足を洗おう!
ラフティング をした靴の中には、砂や川の水が入っていることがあるので足洗い場でキレイに洗い流そう。

19. 用具の返却
用品ごとに分けて返却
ヘルメット、ライフジャケット、ウエットジャケットなどの用品を返却BOXに分けて入れます。ウエットースーツは更衣室の中にある返却BOXに入れてね!

20. シャワー・着替え
身だしなみも整えて♪
更衣室にあるシャワー室には、シャンプー、ボディソープがあるので便利!また洗面台にはドライヤー、大きな鏡もあるのでお化粧直しも楽々出来ます♪


21. レクリエーション
さっきまで川にいた自分を見てみよう!
ラフティング 後は、ツアー中に撮影した映像を約50インチのプラズマディスプレイで上映します。ひっくり返ったり飛び込んだりしていた自分を違う目線で見てみよう!



22. 解散
おなかが空いたら、やっぱりここ!
ラフティング 後にお腹が空いた人はWest Westがおすすめ!徳島らーめんや祖谷そばが食べられたり、お土産も買えます。「TOPSで ラフティング をしました」と言えば、何か良いことがあるかも・・・♪
※ WestWestとは

バスタオル
ツアー中、水がかかるのはもちろん、川に飛び込んだり時にはボートごとひっくり返ったりすることもあります。ずぶ濡れになってシャワーも出来るので大きいバスタオルを持っておこう!

水着
ウエットスーツの下に濡れてもいい服を着ます。Tシャツや短パンでも大丈夫ですが、体に密着するウエットスーツの下に着るので、水着が一番最適でしょう。

濡れてもいいシューズ
クロックスやサンダルは脱げやすく非常に危険のため、必ず靴をご持参下さい。お持ちでない方や当日お忘れの方の為にレンタル(500円)も行っています。
その他の持ち物
■ 健康保険証
- ご提示頂く必要はございませんが、万が一のケガや病気に備えて必ずご持参下さい。
■ 使い捨てコンタクトレンズ
- 視力の悪い方で普段コンタクトをしている方は万が一無くなってもいいよう、使い捨てコンタクトレンズをオススメします。
■ めがねバンド
- 普段めがねをお使いの方はご持参下さい。









